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第0話 プロローグ



▼遠坂凛

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(, ゚∀゚)とっきーーーーッ!!
 ∧_∧ 
(,,・∀・) この後とっきーはマーボーに・・・。


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「行ってらっしゃいませ、お父様」


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「ウルサイ止まれ!」
(,´∀`)優雅さの欠片もねぇwwwww

 ∧_∧ 
(,,・∀・)『貴族たる者、常に優雅たれ』ってパパが言ってたじゃないですか・・・。


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「まだ始まった訳じゃないけど要人に越したことはないか」
 ∧_∧ 
(,,・∀・) 完全に凛が主人公のアニメが始まりそうです。



▼キャラ紹介

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(,´∀`) ちょいと学校に通うだけでこの神作画wwwww


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美綴 綾子(みつづり あやこ)

 ∧_∧  弓道部主将で凛の同級生。
(,,・∀・) 副主将のワカメには手を焼いている。


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 ∧_∧ いつもより早く学校に来てしまった凛。
(´・ω・) どうやら家の時計が全て1時間ズレていたからだとか・・・。


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間桐 桜(まとう さくら)

 ∧_∧  報われない方のヒロイン。
(,,・∀・) HFの劇場版が楽しみですね。


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「お疲れ様です遠坂先輩」
 ∧_∧ 
(´・ω・) あぁ、”先輩”だっけか・・・。


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「やあ遠坂、おはよう」
(,^ω^) 後ろからうっとうしい海藻類の声がwwwwww


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間桐 慎二(まとう しんじ)

 ∧_∧  自称弓道部主将と名乗る副主将なワカメ。
(,,・∀・) さっそく殴りたいこの顔。


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「見学してけよ朝練」
「別に弓道に興味がある訳じゃないから」


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「何だよ遠坂、弓道に興味がある訳じゃなかたのかぁ」


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「そうかぁ、目当ては別にあったんだぁねぇ。ふ~ん」
 ∧_∧
(,^ω^) この典型的な勘違い野郎ってウザ楽しいwwwwww


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「私は弓道に興味が無い以上にアナタに興味は
無いって言ってるのよ。きっとこれからも目に入らないわ」


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「何だと!?遠坂お前ええええええッ!!」
 ∧_∧ 
(,,・∀・) ワカメは熱しやすいので煽るとすぐに茹で上がります。


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「あれ?遠坂さんだ!おっはよー!」

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藤村 大河(ふじむら たいが)
 ∧_∧ 
(,,・∀・) 実は英語教師である。


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「げっ、遠坂」


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 ∧_∧声がかなりオッサンなんですがwwwww
(,^ω^) ちなみにCV:真殿光昭。



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「一成、修理終わったぞ」


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衛宮 士郎(えみや しろう)
 ∧_∧ 
(,,・∀・) 主人公のはずですが見切れてる・・・。モブですね。



▼昼食

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「あの遠坂さん、良かったらお昼ご飯一緒に食べませんか?」


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「私今日は学食なんです。
今朝は寝過ごしてしまったもので」


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 ∧_∧ 学食じゃねーじゃねぇかッ!?
( ,,゚д゚) そして便所飯でもねぇッ!!




▼儀式


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 ∧_∧ 
(,,・∀・) セイバー召喚の儀式を始めまーす!


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「天秤の名乗りてよ!」


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「完璧!間違いなく最強のカードを引き当てた!」


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ドーンッ!!

 ∧_∧成功したのかい!?失敗したのかい!?
( ,,゚д゚) どっちなんだい!?



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(,^ω^)やらないか?


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(,,・∀・) よく分かんないけどウインクするじゃんよ!


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「それでアンタなに?」

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「開口一番それか。これはまたとんでもない
マスターに引き当てられたものだ」
 ∧_∧ 
(,,・∀・) ガラクタの上でくつろいでますなぁ・・・。


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「君が私のマスターである証は何処にある?」

 ∧_∧  変なところに召喚してしまったのでお互いにマスターと
(,,・∀・) サーヴァントなのか確認したい二人。


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「アナタのマスターである証ってこれでしょ?」


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「私が見たかったのはそんな形だけのものではなく君が忠誠を振るうに相応しい人物かどうかだったのだが」


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「君をマスターと認めよう。だが私にも条件がある。私は今後君の言い分には従わない。戦闘方針は私が決める」 


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「あったまきたあああああッ!!」
 ∧_∧ 
(´・ω・) 煽られてブチ切れる凛氏。優雅さの欠片もねぇ・・・。


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「私の言い分には絶対服従ってもんでしょ!」


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 ∧_∧ そして反省会。
(´・ω・) 出会って数分で霊呪を使っちゃうとは・・・。


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「霊呪というものは曖昧な命令には効きが弱くなる。
君の先程の霊呪はまさにそれだ」



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「今の私は君の言葉に強い強制を感じている」
 ∧_∧ 
(,,・∀・) お?無駄では無かったのかな?


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「前言を撤回しよう。年齢は若いが君は卓越した魔術師だ」
 ∧_∧  
(,,・∀・) そしてデレるじゃんよ!


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「君からの魔力提供量は十分だ。君は間違いなく一流だ」
 ∧_∧ 
(,,・∀・) さすおに!するが如くベタ褒めしますねぇ。


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「アナタ、セイバーじゃないの?」
「残念ながら剣は持ってない」
( ,,゚д゚) とんでもねぇ大嘘付くんじゃねぇよ!!


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「てことはアーチャーね、ドジったわぁ・・・」


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「今の暴言を悔やませてやる。
その時になって謝っても聞かないからな」


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「それじゃ必ず私を後悔させてアーチャー」
 ∧_∧ 
(,,・∀・) ここやたらぬるぬる動きます。



▼お掃除

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「まだ聞いてなかったけどアンタどこの英霊なのよ?」


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「君の不完全な召喚のツケだぞ。記憶に混乱が見られる」

 ∧_∧  自分が誰だか分からないアーチャー。
(,,・∀・) まぁ記憶はすぐに戻りますが・・・。


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「アンタがどんな英霊か分からなきゃ
どのくらい強いか分からないじゃない!」


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「私は君が呼び出したサーバントだ。
最強でないはずがない」
 ∧_∧
(,´∀`) この人真顔で調子の良いこと言い過ぎwwwwww


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「居間の掃除、アンタが散らかしたんだから
責任もって綺麗にしてよね!」 


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「君はサーバントを何だと思ってる?」
「使い魔でしょ」
 ∧_∧
(,´∀`) 初任務がお掃除wwwwwww


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「了解した・・・。地獄に落ちろマスター」


▼赤執事

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「遅刻どころの話じゃない・・・今日はサボろう・・・」

 ∧_∧  前日、アーチャーの召喚に大量の魔力を使ってしまった凛。
(,,・∀・) 普段から朝は苦手な彼女ですが今朝はかなりだるい様子。


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(,´∀`) アーチャーが一晩でやってくれました☆


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 ∧_∧ 赤執事のアーチャーさん。
(,,・∀・) 
家事スキル:EX



▼凛の願い

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( ,,゚д゚)相変わらず作画スゲェな!


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「あの橋のタイル数くらいは見てとれる」

 ∧_∧  学校をさぼってアーチャーに街を案内していた凛。
(,,・∀・) ですがアーチャーのクラスは目が良いのでここで十分だと言うアーチャー。

      ※ただし弓はあまり使わない・・・


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「凛、君の願いは何だ?」

 ∧_∧  聖杯戦争に勝利すればどんな願いも叶う。
(,,・∀・) 凛は一体どんな願いがあるのか尋ねるアーチャー。


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「願い?そんなの別にないけど」
「そんなはずはあるまい、
現実の世界を手に入れる力だぞ!?」


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「そんな無駄なことを願っても仕方ないでしょ」
 ∧_∧
( ,,゚д゚) ロマンがあるだろおおおおおおおおッ!!?



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「そこに戦いがあるからよアーチャー。
ただ勝つために戦うの」

 ∧_∧ 絶対部外者巻き込むし止めようぜ・・・。
(´・ω・) 家でポケモンのレート上げとかに専念すればいいのに・・・。



▼ギルガメッシュ

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 ∧_∧ 知り合いを発見したとかでこそこそ隠れる凛。
(´・ω・) はて、誰でしょうか?


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(,^ω^)ギル様wwwwwwwww

 ∧_∧ 凛は桜を見て隠れたんでしょうがどうしてもau王に
(,´∀`) 目が行ってしまうwwwww。


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 ∧_∧  一体この二人は何を話してたんですかねぇ?
(,,・∀・) 早く愉悦してくださいよ!



▼結界

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「もし学校に君の知らない魔術師がいるとしたら」

 ∧_∧  魔術師は基本人前で魔術を使わないので、人の多い学校なら
(,,・∀・) 安全と判断した凛。しかし例外ってありますよね・・・。


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( ,,゚д゚) 何者かが結界を使用!


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「ここまで派手にやっているということはよほどの大物か」
「とんでもない素人ね」 
 ∧_∧
( ,,゚д゚) 分かったぞ!犯人はワカメだ!

 ∧_∧
(,^ω^) ・・・と思いましたがワカメがこんなことできるわけないないwww



▼青タイツ

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「参ったなぁ・・・これ私の手に負えない」

 ∧_∧ この結界はどうやら人間の体を融解し、そこから出た魂を強引に
(´・ω・) 集めるもののようです。おそらく犯人は集めた魂をサーヴァントに
     与え強化する気では・・・。


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「それじゃあ消そうか。
無駄だろうけど邪魔をするくらいには・・・」


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「何だよ、消しちまうのか、勿体ねぇ」


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 ∧_∧ 
青タイツさんキタアアアアアアアアアッ!!
(, ゚∀゚) 筋肉イェイイェイ!


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「これ、アナタの仕業?」


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「いいや、小細工を労するのは魔術師の役割だ。
俺達はただ命じられたまま戦うのみ」


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「だろ?そこの兄さんよ!」

 ∧_∧ 青タイツの癖に!青タイツの癖に!
( ,,゚д゚) イケメンだなああああッ!?


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「アーチャー!着地任せた!」


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「アーチャーッ!?」
(,´∀`)剣を持ってますがwwwwww


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「何者だ、テメェ?」
(,´∀`)今思いっきりアーチャー言ってましたよwwww


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「真っ当な一騎打ちをするタイプじゃねぇな。
てことはアーチャーか。
弓を出せよアーチャー、それぐらいは待ってやる」

 ∧_∧  自力でその結論に行きついたランサー兄貴流石です!
(,,・∀・) でもアーチャーが弓兵とは限らない・・・。


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「アーチャー、手助けはしないわ。
アナタの力、ここで見せて!」


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▼アーチャーVSランサー

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 ( ,,゚д゚)ひょおおおおおおお!?カッケェッ!!


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「マヌケェ」


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「二刀使いか」 


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「弓兵風情が剣士の真似事とはなぁ!」
 ∧_∧ 
(´・ω・) よくあることです。


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「27、それだけ弾き飛ばしてもまだあるとはな。
テメェどこの英雄だ?」
(,´∀`)ここの地元の英雄ですwwwwww


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「ならば喰らうか?我が必殺の一撃を!」


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(マズイ・・・あの尋常じゃない魔力、
明らかに宝具を使おうとしている・・・!)


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「誰だ!?」

 ∧_∧ おっとここで謎のモブが通りかかったようですね。
(´・ω・) 一体何郎なんだ・・・。



▼モブ宮モブ郎

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( ,,゚д゚) モブが・・・・死んでる・・・!?


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「止めてよね・・・!何だってアンタが・・・
よりによってこんな日に、こんな時間に・・・!」
 ∧_∧
( ,,゚д゚) 一体ソイツは誰なんだ!?


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「まだ・・・手はある!」
 ∧_∧ 
(,,・∀・) AEDを使えば・・・!



▼二度手間

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「ああ、拾いに行ってくれたんだ」

 ∧_∧ アーチャーはランサーのマスターを探すも見つからず、
(´・ω・) 代わりにさっき凛が使用した宝石を渡すアーチャー。


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「もう忘れるな、それは凛にしか似合わない」

 ∧_∧ これもしかしてアーチャーが持っていた奴?
(´・ω・) この時点でもう記憶が蘇ったのかな?


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「って待った!ランサーのマスターが殺したはずの
目撃者が死に損なったって知ったら・・・!」

 ∧_∧ 
まーた遠坂家のうっかりかよ・・・。
(´・ω・) ということでモブ郎君を助けに行く凛達。



▼セイバー

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「待て凛!サーヴァントの気配が一つではない!」


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「セイバーの・・・サーバント」




一話のラストでセイバーさんキタぞおおおおおおおおおッ!!
そしてなぜか主人公の人がモブ化してたぞおおおおおッ!!
                        ハ_ハ
                 ハ_ハ    (^( ゚∀゚)^)
               ('(゚∀゚∩     ) /    
                ヽ  〈   (_ノ_ノ
                 ヽヽ_)




やっぱ凛ルートなだけあって凛が主人公のようですね。
次回はイリヤも出るようですし今後の展開がホント楽しみです。
    ∧,,∧
   ( ´・ω・)
   (っ|||o)
 ̄ ̄ `――´ ̄ ̄ ̄\




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