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第12話 ユリ熊嵐


















































































































うてえええええええええええええええええええええええええええ #yurikuma #tokyomx pic.twitter.com/sysBHyYEa0












































ユリ熊嵐、3ヶ月間本当に楽しかったです。ありがとうございました。またちゃんとした絵描くつもりだけどとりあえず。 #yurikuma pic.twitter.com/RWnsKPBqUt


概ね満足なんだけど、このこだわりの感じたパンツ設定は果たして何だったのか?っていうね… #yurikuma #tokyomx pic.twitter.com/m8CKMHsaNX


▼感想まとめ


素晴らしい… なんでクマなんだよ!というツッコミは置いておいて、友情の甘美な表現に恍惚とした。 哀しく美しく、けど暖い友情にカンドーしたぜ イイネッ #yurikuma


スキへの承認に第三者の目は全然関係ない、つまり透明な嵐が何を決定しようがそれは「承認」とは何ら関係ない クマリアの欠片たちは星だから「第三者」じゃないんだよな… 透明な嵐はヒトのヒトによる魔女裁判でありユリ裁判とは質が異なるってことかね #yurikuma


純花ちゃんがクマリア様の一部だか分身だかだとして、戸籍とかはどうしたんだろう、と一瞬思ったけどそんなのは今更だった。クマにどうにかできてることなら、神には楽勝だろう(笑)。#yurikuma


人の世界・熊の世界、それぞれから排除された二人が出会う姿は、異性愛者の社会から排除される同性愛者の姿にも重なって見える。人が人を排除し、熊が熊を排除することも、人と熊が断絶された状態も何も変わらずに、二人だけの世界に逃避するしかない展開は、少々残酷でもある。 #yurikuma


なんといってもクマリア様には驚いた。どなたか予想している方はいたが、それほど気に留めていなかっただけに驚きは大きかった。ただあれは純花の正体なのか、死後の姿なのか、紅羽のスキの象徴として姿をまとっているだけなのか、自分の中で咀嚼できていない。 #yurikuma


断絶された人と熊の世界は、わかり合えない男女の関係のメタファーでもあったのかもしれない。ただ、「男と女はわかり合えない」という話題で盛り上がるのは、お互いがわかり合おうとする気持ちの裏返しでもあるので、人と熊も本当は相手の事をわかりたいと思ってたのかもしれない #yurikuma


他者を変えようとする傲慢ではない、自分から変わろうとする意志こそが、他者の集合体である世界にかすかな変化をもたらしているのは素敵としか言いようがない。 #yurikuma


まあ尺が足りなかったのかも知れないけど、銀子の行いが許されるには最低でももう少し葛藤や罰が必要だった筈。結局「やった者勝ち」で、邪魔者は意図的に殺せば(排除すれば)幸せになれるというお話でした。非常に残念です。 #yurikuma


ユリ熊嵐 #12 1クール作品と言う事で、あまり回り道せず比較的直球展開な印象だが、色々と画面の中に仕込まれた仕掛けもあるのだろう。興味は尽きないところだ。また、このみとツインテ娘の様に主人公のフォロワーが生まれるラストは幾原作品で初な気がする。 #yurikuma


ユリ熊嵐も終わってしまった。
ピンドラは2周目の最後でボロボロ泣かされたけど、ユリ熊は笑ってばかりだったから無いなと思ってたのに、やはり愛が描かれていて泣かされたゲス。
幾原監督め~!
皆さんお疲れ様でした。#yurikuma
(´・ω・`)


ユリ熊嵐 最終回。
るるも幸せそうで良かったー!
ミルン王子の台詞がこの話を表してるよね。「キスが欲しいなら自分からすればいい」。人と熊が幸せになれないなら、相手を人にするんじゃなくて自分が熊になれば良かったんだ。自分を殺す=真実の愛とはそういうことだった
#yurikuma


ユリ熊嵐最終回
ツインテールちゃんが、エナジー砲を撃てくなったメカこのみを見て、「私『達』撃てません」と、熊であるこのみを自分と同等の存在であるかのような口ぶりが気になってたら、ラストのオチ…
感動しました。銀子と紅花の好きは人を動かすことも出来たのだなあと。
#yurikuma


やっぱりというか、幾原監督って、最後に主人公をいなくなくするよね。つまりは、今のこの世界に埋もれるな、と。ある意味今までイクニ監督がやってきたことの総決算がユリ熊だった気がする。


ツインテ「わたしもサイボーグにしてください!」
って言ってサイボーグになったツインテとゲッスンが、透明な嵐を破壊しまくるデストロイな展開の二期を希望

#yurikuma


「正義」のために行動している蝶子はシナリオ上「悪役」でも「悪」ではなかった。
銀子達の到達点を見て迷ってしまった、自分の正義に疑問を抱いて「迷うな、考えるな、撃て」と発してしまった瞬間に名実ともに「悪」になったんだなって感じた
#yurikuma


最終回見ました!妹と見ていましたがあまりの急展開に開いた口がふさがりませんでした。特にクマリア様の部分は…。しかしとても感動しました!見続けて良かったです!ありがとうございました!
#yurikuma


ウテナもピンドラもそうだけど、幾原監督の作風は本当に心の底から大好きなのでユリ熊嵐も最初から最後まで中だるみせず楽しめて幸せでした。スタッフ・キャストの皆様、素敵な作品を本当にありがとうございました&お疲れさまでしたー!!(平伏) #yurikuma


#yurikuma
人様からスキを貰うのを待つのではなく、自らスキを与えなさい
但し見返りを求めたり、人様を自分都合に合わせてもらった「好き」はスキではない、傲慢です




シリアスの中にギャグを挟んでいくスタイルが最高でした!
衝撃展開の連続で毎週が楽しみでしたよ!
これは切らずに見て正解でしたわ!
    ∧_∧ 
    (・∀・ ) 
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/旦|――||// /|
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