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第2話 よろしくユーフォニアム































トロンボーンやってみたいガールだった PCOhnS7PKp
















これはまたユーフォニアムやらされるパターンだ Sg13efFzfX






































































































京アニ特有のメガネ男子は顧問の先生でしたか bU1eVCQpps


























たまに入ってくるワンカットのクオリティが高すぎてびっくりするからやめてw IXWNhJd11B






























▼感想まとめ


部活の目標って難しいですよね。。。部員はそれぞれ考えを持っていて、何故入部したのかもそれぞれ違う。どのようにみんなまとまって「全国大会」という目標に向かっていくのか。それが物語の主軸になる? 


王道スポ根モノぽいけど団体競技で主人公にやる気無いパターン珍しい気がするな。全国目指す過程で部活が空中分解するのをきっかけに主人公が奮闘する流れになりそう。なんにせよ滝先生は物語のキーマンになりそうだ。


久美子の第一声から、やる気も演奏者としての実力もない子と誤解されがちな演出がなされているけど、一応彼女は(京都府内レベルでとはいえ)中学強豪校の主力メンバーを張っていたということもアニメ版がなんだかんだ言って描いていることも見て欲しいと思うのですよよよ


さてこっからどう高坂さんとイチャイチャしていくのか期待 


んー、やっぱ原作とほぼ全員性格違うな・・・あくまで原作モチーフってことで開き直って視聴しないと楽しめないな・・・絵の綺麗さに騙されて開き直ろう・・・ 


今回のBパートは吹奏楽経験者ならわかる独特な空気があるよね…先生の圧力というか…、だからか、凄く怖い…


「全国目指すっていったのは皆さんですよね、なぜがんばらない」という説教展開が予想されるけど、無理やり選択させられた感の強い子たちをどう描くかが見所やね


全国ってまじで血が滲んで滲みまくるような練習しないといけないのよね


響け!ユーフォニアム2話、早速に物語が重くなってきました。この部活で全国大会を目指すのか、それとも思い出作りに終始するのか。あの二者択一は酷だけれども、実際生きていると色々なところでああいう選択は迫られますよねぇ。私もよくその間で悩む事あります。


「響け!ユーフォニアム」を見てると、相変わらず京都アニメーションは「見ると原作を読みたくなる力」のする画だなあ。かつては、原作の忠実性がファンの間で謳い文句にされてたけど、当時からそうではない何かを感じていた。つまり、原作が持つ空気の再現性なんよ。


響け!ユーフォニアム。真面目なけいおん!って感じで、部活ものとしてなかなか面白い。京アニらしい丁寧な作りが良い雰囲気。まあ、ちょっと地味だとは思うけど、青春もの的作劇にはあってるかと。


3年なんてアッー!っという間だから…(意味深)


楽器とは赤い糸で結ばれてる説は、割と本当かもしれないと思う節はある



せっかく滝先生が自主性を重んじると言ってるのに、「全国大会出場がいい人」「全国大会に行かなくてもいい人」の二択しか出さないのはどうかと思うけど。「楽しんで演奏する」とか色んな意見を出していけばよかったのに。部長副部長の手前じゃ部員は意見を挟みにくいし…。


櫻井教師は何かあるオーラを撒き散らした揚句
実は何もないという悪魔のリドル的なオチを用意してある様にみせて何かあるというオチとみた





 ∧_∧ 同調圧力を強いる滝先生ブラック過ぎるよ・・・。
(´・ω・) やっぱ全国に行かせたいのかな?

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