sc_2015-07-19 08_28_54


第38話 B級ランク戦開幕










「あの記者達、棒か何かで殴ってやりたいわ」 マスゴミへの素直な感想過ぎてワロタ   8iXSpyh76x




色分け……A級はレッドゾーンなのか   TRpJLiGDzt
















玉狛第2、一番下からスタート   pRXoD5geXr






佐鳥ちょっとスケベ野郎顔すぎる気が TjsJY5bhxz














ランク戦さくさく進むなぁ。全50話残り12話どこまでやるんだろう  GtnVdviVXj












提供目キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!! ok4u9eiQbw


▼感想まとめ


ワートリは大規模進行で一旦終わりかなと思いきや、その後もやるのね。展開的には第二部開始って感じか。


諏訪さんいわくクソMAPの市街地C戦は来週か、次戦からがランク戦の面白さ全開だなー


さあ、ここからはガチの戦略戦になるからたのしみだ!


予告の速さと短さどうしたww


しかし記者会見シーン、少年漫画では珍しくリアルに記者の傲慢さを描写してくれたけど、一方で根付さんのような優秀な人はリアルではめったにいないのがなんともはや


本人はヒーローになるつもりなんて毛頭なく、特別な力も持たず、ただ自分が納得するためだけにがむしゃらで、けれどもその姿を見ている誰かにとっては紛れもなくヒーローであるっていう構図が本当に最高なんですよ。


城戸指令は登場からしばらくすげー嫌な組織の代表的な扱いだったけど回が進むにつれてちょっとずつ好感が上がっていく


予算人員カツカツのなか必死にいいもの作ってくれてるワートリスタッフにこれ以上は求めないけどOPのアフトカットは最後までキープ?ミラ(笑)


私、大規模侵攻編のラストで唯一修君だけが「生身で傷を負って痛みに苦しむ」姿を描かれたことに意味があると思ってる勢なので、城戸司令が「【傷が癒えてきた今】言いたいことはあるか」と確かめたのが、何だか意味深に聞こえてくる。


この話の載ったJUMP本誌では奇しくも暗殺教室でも渚が母親の束縛から解放されるエピソードだった。中学生の息子の一個人としての巣立ちを認める&見守る母親の図2篇が何だか感慨深くてですね。


ランク戦実況よりも、自分を吊し上げようとする記者会見で発言するほうが堂々としている修が大好きです。とてもかっこいいと思います。


やるべきことだと判断した後の行動力。そして自身に降りかかる困難も真正面から受け止め、妥協せず進んで行くメンタルは本当に主人公だと思います。あの演説が無自覚なのも含めて、「彼だけが己をヒーローと知らない」はぴったりなキャッチコピーだなぁと感じ入ってしまいました。 


栞ちゃんがオペに入ってくれた流れを描いてくれたのは、嬉しい。
遊真だけ、予測つけてたのも良いな。


あああ次荒船隊だあぁぁぁ!
すぱっと終わらないでほしいな←



修君は戦闘員としては弱い。B級にもC級にさえ、修君に勝てない隊員を探す方が難しいだろう。でも、この記者会見のような、トリガーもなく事前の心構えもない状況で、修君と同じことをできる人間は、果たしてどれくらいいるだろうか。


唐沢さんの「やっぱり君は”ヒーロー”だ」がきっちり省略されずに描かれたのが興味深い。この記者会見は「ワートリにおけるヒーロー像」を可視化した回でもあると思うんだ。もっと言うなら「ワートリにはヒーローはいない」事を示した回。でも唐沢さんには修が「ヒーロー」に見えてる 


次回予告で遊真が自転車に乗ってる、、、自転車に乗ってるんだよぉ、、、



メガネ君は弱いけどやっぱヒーローですわ!
マスコミさんちょっと大人げないけどそれを
綺麗に対応するメガネ君只者じゃないぜ・・・。

そしてもうB級ランク戦ですよ!
原作に追いつきそうだしどこまでアニメ放送す
るだろうなぁ。とにかく玉狛第二の活躍に期待!
ギコ:PC


▼関連商品


ワールドトリガー ボーダレスミッション 【Amazon.co.jp限定オリジナル特典付】
バンダイナムコエンターテインメント (2015-09-17)
売り上げランキング: 645